適性検査の位置付け

就職における適性検査の位置付け・・・

ズバリ「統計に基づいた客観的な分析」です。

前にも書きましたが、面接官はエントリーシート・適性検査の結果・学歴等が表示されたシートを手元に持って面接を実施します。

そのシートの「適性検査」の欄には、
「論理的で落ち着きがあるものの社交性に富む」といった様な、就職活動生の客観的分析データが記載されています。

その適性検査の結果と異なる振舞い・面接での回答をすれば、一貫性が失われ、
「この就職活動生はどういう子なのかな?良く分からないなあ。」
という風な印象を与えます。

だから、適性検査の結果を確認することは大切なのです。

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