就職 適性検査のご案内(無料・適性検査)

適性検査は企業の選考過程の一番最初、すなわち就職活動の一番最初にあることが多いため、適性検査で失敗してしまうと就職活動自体失敗してしまうこともありえます。それくらい適性検査は大切なものです。本命の企業を受ける前に4−5回は適性検査を受検し、できれば適性検査の結果がどのようになっているのか知っておきましょう。

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一度は無料の適性検査を受けて、
自分の適性検査の結果を見ておきましょう!


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 適性検査活用によるエントリーシート攻略の裏技 その2

「エントリーシートで落ちた。」 よくこういったフレーズを口にする就活生を見かけますが、果たして本当なのでしょうか? そもそも、何千枚も送られてくるエントリーシートがちゃんと読まれているのでしょうか? 人気企業になればなるほど、採用担当者がエントリーシートを読む時間はなくなります。

何千枚ものエントリーシートをじっくり読んで一次選考をするなんて非効率的なことをしている会社なんて滅多にありません。

では、どのようにして一次選考がされているのでしょうか?企業にもよりますが、ザックリと分けるとこの3つの方法に分かれます。

1.SPI・適性検査の結果で一次選考をしている
2.学歴で一次選考をしている(例えば、早慶以上は自動合格など)
3.「資格や留学、インターンの経験などの人と違う何かがあるか」で一次選考をしている

多くの企業では上の1−3を併用しているようです。上の1−3のどれかに該当しないと一次選考で落ちてしまうのです。 なので、学歴も資格も留学経験やインターンの経験もない、そんな就活生はSPI・適性検査でちゃんと結果を出しましょう。 そうすれば一次選考で落ちる可能性がかなり減るはずです。特に適性検査は結果を自分で見返して、違和感のないようにしておきましょう。

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では、エントリーシートの中身(学生時代に最も力を入れたこと、自己PR、志望動機など)は見られないのでしょうか?そんなことはありません。 二次選考以降はエントリーシートの中身をちゃんと見られます。なのでエントリーシートの中身は適当でいいというわけではありません。
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